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〒294-0045 千葉県館山市北条1648−3


住宅・マンション・土地のご相談はギャラリー葉葉へ

ギャラリー葉葉(はば)

 ギャラリー葉葉は、2012年1月オープンしました。館山市の中央郵便局から東へ150mほどの右手に古い石の塀と門のあるホームギャラリーです。椿や梅などを中心に気の向くまま作りの庭はメジロ、ムクドリ、野バトなど野鳥がいつも遊んでいます。ギャラリー名の「葉葉」は大好きな植物から「葉」を、そして自然豊かな千葉の葉をもう一つ並べて葉葉(はば)と名付けました。豊かな暮らしづくりの一端になれたらと、絵画や陶器などの美術工芸作品等の展示と販売をしております。それぞれの作家の魅力が伝わる作品と出会える場に、ふらりぶらりと気楽にお立ち寄りください。                                                    ギャラリー葉葉代表


◇コロナウイルス感染者が南房総エリアでも確認されたという情報があり、浦上陽介&菊池昌子「木工と墨染展」と6月の企画展で館山出身の陶芸家、安田直子さんの陶芸展も残念ですが中止いたします。開催できる状況となりましたら再度企画いたします。(4月5日)

◇タペストリーやバッグ、コースターなど麻布に墨を染めた「墨染め」作品の菊池昌子さんと漆や鉄さび、銀などを使った椀などの木工作品を蔵王のふもとで制作している浦上陽介さんの作品展を4月から5月にかけて開催予定です。どうぞお楽しみに。3月4日(水)

◇枯れ芝に新芽がちらっと顔をだし、ラッパ水仙の黄色が早春の庭を賑や かに彩り始めました。今週は晴れたり降ったりで芽吹きが進みそう。
 秋に蒔いたスナップエンドウはこれから収穫予定だったのに、冬の間に 丈が伸び葉や芽はムクドリ?の餌となり…暖冬で蒔き時も変更かな?
                     (3月3日火曜日)


◇2月22日はネコ好きには嬉しいにゃんにゃんネコの日だそうです。
 ネコ好きの漫画家さんとシロクロアートさんの企画で、ネコに関連した 絵やハンドメイド、造形作品などを展示(販売も)して楽しんでいただく 「にゃんこ展」2月16日〜29日を開催することとなりました。

 そして今年はネズミ年。国内外で活躍中の銅版画家の長野順子さんのカ レンダーはカヤネズミが主人公。小さくてかわいらしいカヤネズミが野 山を駆け巡り、季節の草花のかげにステキな発見をしてゆく冒険のおは なしです。「カレンダー原画展」をネコとネズミの競艶として同時開催 いたします。
 また、鋸南町在住(横須賀出身)の陶芸家、村松恵一さんの魅力的なウ ツワが届き仲間入りしています。
                                  (2月11日晴れ続きの火曜日に)             



◇謹賀新年
 お健やかに新しい年をお迎えのことと思います。
 昨年は台風被害の当事者となり、ボランティアの活動のことや支援物資 がどこから届くのかなどを知る機会となりました。友人が働いていた会 社もその中にあり、経営陣の意識の高さを認識するところとなりました 。自国(自分)第一を主張するトップの危うさに翻弄されている世の中 にうんざりしていましたが、本当のボランティア精神で手を差し伸べて くれる人達がいることにほっとします。
  房州のからっ風が時々吹くとブルーシートでは切れてしまうので、欠 けた瓦をシートでくるんで防水粘着テープで固定するなどの方法に変更 してからは当屋根は安定しています。修理がいつになるかは予定の立た ないところが多いようですが、地元では食や芸術など楽しみの場を作っ て元気を出そうとしています。音楽も好きな私のことを知った竹笛作家 からオカリナをプレゼントしていただきました。今年は童謡が吹けるよ うになりたいと、ただ今ドレミファを練習中です。
 本年もどうぞよろしくお願いいたします。2020年元旦

◇あちこちにツワブキの黄色。春に芽挿しした小菊は台風で折れたり枯れたりもありましたが、いま赤桃色の小花がたわわに咲き私を誘います。
 田中曜子さんの作品展「無口なものたち」が11月23日(土)から始まります。無口なものたちのヒミツの相談はなんだろう??
(11月13日めぐる秋に)

◇県内外からの多くのボランティアの方々そしてブルーシートやロープ、土嚢袋その他必要な物資を提供してくださった方々など、どこのどなたなのか分かりませんが助けられました。何とお礼を申し上げればよいのか。心から感謝します。ありがとうございました。また私的にも、友人知人からの困っているのでないかと心配の電話やメールが何度も何度も、お見舞いなど温かいお心遣いに胸がいっぱいになりました。ありがとうございました。


◇台風被害による居住空間の仮補修の必要なところはまだまだ沢山あり、早朝7時台から夕方7時台まで毎日ブルーシート張りのボランティア(東日本大震災支援が基のチーム)をしている女性がいます。(私はこの女性を介して何度も支援を受けました)11月半ばまでかかるのではないかとのことです。 市では、応急処置でもけっこう高額となる有料の業者を紹介しているだけでした。年金等のぎりぎりの生活費で暮らしているものにとっては頼めません。
 先日の大雨でも少々の雨漏りは我慢するしかありませんでしたが、地元のNPO文化遺産フォーラムの事務局が中心になって教会に働きかけ、広島から建築関係の専門家のボランティアを派遣していただき、我が家のブルーシートもめくれたままでしたが、11月半ばには応急処置をしていただけることになりました。
 2年前、ウガンダから車購入のための支援要請があり、予定していた「大山晃一油絵展」を大山夫人の思いを受けて関係者で検討し急遽チャリティーバザーに切り替え、儲けの全額を寄付しました。たいへん喜ばれましたが、後にお世話になろうとは・・・
 渡辺和江さんの押し花展が始まりました。花かごやイングリッシュガーデンなど額や灯りの中でまた咲き始めました。(10月29日久しぶりの秋晴れの日に)

◇轟音と共に家が揺れどこかが壊れていく音を聞な。がら過ごした恐怖の数時間、凄まじい台風でした。1,2階とも雨漏りしてバケツを置きましたが、ボランティアの方々に応急処置をしていただき一安心したところです。
 夜が明けて呆然としましたが、真っ先に倒木の枝切りして車を出せるようにし、応急処置を頼みに工務店に行きましたが、屋根が飛ばされてしまったりひどい状態のところから順番に処置しているとのことで、いつになるか見当もつきませんでした。その間雨も降ってまたバケツ。私の窮状を知った近所のご夫婦がSNSで発信し、自主的にボランティア活動している仲間の目に留り早速行動でした。そのうちの一人はもう60軒も処置してきたとのことでした。こんな危険の伴う作業を黙々と慎重にこなす姿は「よっ男前っ」、と掛け声かけたくなるほど。借りられるところから梯子や軽トラその他を調達してやってきてくれた2組の男性そして近所のご夫婦の支援には心温まる思いがありました。ありがとうございました。感謝をこめて。(9月25日倒木の枝切り続く)

 10月10日から二組の陶芸家の展覧会「遊器りんりん」を開催します。



◇昨日の雨後の青空は梅雨明け近し。
 長野順子さんの世界はいかがでしたか。絵空事をたっぷり楽しんでいた だけたと思います。(7月24日百日紅が咲き始めました)

◇梅雨寒の雨の中でホトトギスが鳴き、紫陽花やチェリーセージ、ラベンダーが初夏の庭を彩り、クチナシが香っています。
 色ガラスを少し引いたキラキラした器は今頃どんなテーブルを演出しているでしょうか。木村明さんの存在感ある作品展にご来廊いただきありがとうございました。今年も、6月30日からは長野順子さんの銅版画展「絵空事三昧」が始まります。かわいい絵、不思議な絵などがあなたを想像の世界に・・・(6月23日沖縄慰霊の日に) 

◇和田由香理さんの日本刺繍展では大勢の方に楽しんでいただくことができました。ありがとうございました。
 5月30日(木)からは群馬県のガラ

ス作家 木村明さんの作品が並びます。涼やかな食器や花入れなどなど・・いろいろなものが届く予定です。        (バラのバレリーナは盛り、白い紫陽花が咲きはじめた5月25日夏日の週にて)

◇春の花々が忙しく変わり新緑の美しい季節がやってきました。が、寒い日が続き、まだストーブを焚いています。
5月1日から和田由香理さんの日本刺繍展開催です。在廊中は刺繍の実演をしていますのでご覧ください。  2019年4月28日(日)  
◇黄色のラッパ水仙が咲き始め、杏の蕾も色づきとりどりの春がはじまりました。金魚もメダカも無事冬越えでき、金魚鉢の清掃や毎日の餌やり等で忙しくなります。
ギャラリーも来月7日から杉本孝司さんの白磁の「うつわ」展覧会が始まります。面取り技法による光と影が醸し出す美をどうぞご覧くださいませ。(3月8日金曜日)


◇謹んで新年のお慶びを申し上げます。
 この新しい年が天災や人災の無い平和な一年となりますよう、また皆様にとっても良い年となりますよう
 ご多幸をお祈り申し上げます。(2019.1月) 

◇田中曜子さんの「無口な者たち」の作品展が盛況のうちに残すところ4日となりました。枯れた植物で表現された昆虫たちの演奏会、ウサギやヤマネ、鹿などの愛くるしい表情やしぐさに思わず物語の世界へ引き込まれてしまいます。またシンプルなリースの中ではそよ風が心地良い思い出を語っているようです。
いただいた椿を生けようとしたらミツバチがひっきりなしに花粉や蜜を集めに来ていてしばらくそのままに。(11月27日火曜日)

◇台風24号による塩害で千葉県内あちこちでまだ停電とのこと。当地域では停電はしていませんが、塩に弱い植物は茶色く枯れてしまったり、大量の葉が落ちてしまいました。そんな中で、昔から家屋敷を囲い守っている槇の生垣は、新芽の葉先を除いてあおあおとしています。この地域に適した垣根として美しい景観が住宅地には見られます。
                           (落ち葉掃きをした10月5日 25号接近中)
◇台風21号と地震の爪痕には恐怖と無力感を抱きました。「災害は忘れたころにやってくるではなく、忘れないうちにやってくる」が現実となってきました。台風は地球の温暖化も影響しているのかも知れません。子どもたちが平和に暮らせるよう今私にできることを続けて行こうと思いました。
 10月11日〜27日まで「山本起生木工展」を開催します。木に魅せられたひと山本さんの作品展は当ギャラリーでは3回目です。丁寧な仕事ぶりはもちろん木の質感が何ともいい感じで、そのまろやかさなどをお楽しみください。(9月11日涼しくなった日に)
愉快でかわいいカレンダー原画や不思議な一枚一枚の絵に皆様はどんな世界を旅して遊べましたでしょうか?。今年はLIXILのカレンダーに採用された世界の建造物の銅版画原画も展示され、長野順子の作品を形作る一部分に触れることができました。 この後 夏休みにはいります。
                           (会期中は猛暑の日々。植物って強いなあ。 7月22)

7月1日から長野順子銅版画展 (2018巡回展)を開催します。
 タイトルは「空想の欠片たち」 お楽しみに。  
(5月19日 緑の美しい日に) 
黄色のラッパ水仙が風に揺れ、杏や桃も順番待ちしています。待ち遠しかった春がやっと始まりました。
 あわただしい3月が過ぎると「布&木」の展覧会です。                             
3月8日(木)雨降りで寒い。

本日「早春のうつわ展」openです。
 鈴木幹雄・孫枝(会津若松市)、島田 猛(佐倉市)、西山光太(館山市)の各氏が一点一点丁寧に仕上げた作品が150点ほど並びました。それぞれのセンスが光ったうつわでギャラリー内は賑わってます。お気に入りが見つかるといいですね。 2018年2月12日


◇明けましておめでとうございます。
本年もよろしくお願い致します。 2018年 元旦
      


台風21号で塩害を経験しました。木々の葉は茶色くバサバサと落ち、草花もすっかり弱ってしまいましたが菊やツワブキ、白い椿が可憐に花開き水仙の蕾も伸びて晩秋の庭の眺めが巡ってきました。長野順子さんの来年のカレンダーがそろそろ出来上がるころです。テーマは「赤頭巾ちゃん」童話とは違う物語と思えますが、さあどんなでしょうか。楽しみに待ちましょう。 11月8日

大山晃一油彩画展をご高覧いただきありがとうございました。皆様のご理解ご協力によりウガンダ支援金301,200円(@経費の一部を引いた売上金A募金)をNPO 文化遺産フォーラムへ昨日(10月7日)寄付させていただきました。
 大山夫人の「とにかく大山の作品を鑑ていただきたい」「求めてどこかの家に飾られていたらなお嬉しい」「そしていくらかでも社会のお役に立てるなら最高の喜び」との思いが叶い、病の床に臥している最愛の大山晃一へのプレゼントとなりました。代表してここに感謝申し上げます。ありがとうございました。                      10月8日(
日)

長野順子さんの展覧会が終了しました。清楚な一本の道から果てしなく広がる物語、その絵は創造の世界をまるで一緒に旅してるようでした。

 8月も半ばになり大分涼しくなりました。大きく広がった小さな萩の葉っぱにガラス玉のような小さな雨粒の花が咲いています。次の季節を楽しみに。                     
8月14日(月) 

◇初夏のギャラリーをとりどりのガラス作品が並んだ木村明さんの作品展はいかがでしたか?私の食卓では枇杷や冷やし中華などを楽しんでいます。

 7月22日からは長野順子さんの銅版画展(巡回展)を開催します。今回のテーマは「空想見聞録」。 長野さんの果てしない幻想世界が物語っていることは何でしょうか。今年もまた長野ワールドを旅してみましょう。   6月19日(月)                       

 電子化出版の時代となり昭和の人気作家の手書き原稿はとても魅力。自著への思い入れ、本音やエピソードなど本好きにはたまらない展覧会となりました。
  5月18日(木)からは群馬県高崎市在住の吹きガラス作家 木村 明さんの「ガラス展」を開催します。材料をたっぷり使うことで温かみがありクリアで色がきれいなガラス作品の展示と販売をします。5月8日(日)

◇「作家自薦の直筆メッセージ展」4月22日〜5月7日まで開催。
 現代人気作家(文芸・児童文学・絵本)100余人がおススメの自著本を語った直筆文の展覧会です。
 今回は入館料を300円いただくことにしました。ただし高校生以下は無料です。3月25日(土)
 
◇ 2月に入ると春の気配でウキウキしてきます。小さな水仙ティタティータの黄色が開き、枯れた芝はもうすぐ衣 替え。今年3番目の春の嵐がビュービューしてますが、嵐が止んで陽が射せばポカポカ。目線を変えると沢山の嬉しい発見がある南房総の人や自然。2017年2月23日(木)

◇ 先日は南房総一帯が真っ白な雪景色になりましたが、庭の白梅ももう数えきれなくなり、メジロやヒヨドリは椿 の花や蜜を求め縄張り滑空してます。
  今年の展覧会は「高橋茂晴陶展」からスタートです。
 高橋さんとは葉葉がギャラリーをオープンした時からのお付き合いで、今月は満5年となります。
 これを記念して、お買い上げくださったお客様に(先着10名)高橋さんからプレゼントのご用意があります。
 新春の展覧会にどうぞお越しくださいませ。1月21日
 
◇あけましておめでとうございます。
 暖かい日差しにつつまれて、外お茶しながら新聞を広げる穏やかなお正月を迎えています。
 今年は災害のない平和な年であってほしいと願いつつ。
 本年もどうぞよろしくお願いいたします。             2017年 元旦

◇ ご高覧いただいた杉本孝司作品展が終了しました。今年も多くの方々にお世話になり、有意義な展覧会を開催す ることができましたこと感謝申し上げます。皆様にとって新しい年が幸多き年になりますようご祈念いたします。                                         12月14日(水)
◇ 22日は福島県沖の地震による津波から避難の呼びかけをラジオは繰り返し、館山でも30cm観測しサイレンも鳴 って少々緊張感がありました。我が住まいは海抜4m余り。未知の大地震が頭をよぎった。
 県外の友人知人に心配いただきました。ありがとうございました。11月26日
 
◇ 房総の山々も秋色に染まりつつあります。今年は例年より寒暖の差が大きいようで、ドウダンツツジを植えてか ら初めての濃いめの赤色となりました。
  11月24日(木)から杉本孝司さんの作品展「魅惑の白磁たち」が始まります。杉本さんは白磁の色に魅せら れ、面取り技法を用いて制作。多面体によってできる光と影の変化を表現しています。11月16日
 
◇気持ちの良い秋晴れ。予定外の庭いじりを始めてしまう。家の中の仕事もたくさんあるのに。10月20日
◇「遊陶秋日」9月29日から開催。ベテラン作家が、久々に気合を入れて作ったもの、また無心に楽しみながら作 ったもの、使い手にやさしい思いでつくったものなど4組の作家作品を展示販売します。9月11日
◇うだりそうな炎天下、春落ち葉で困って見上げたモチノキが日傘になってて一息つけた。
 8日の予定が台風で延期になった花火大会、今日はドーンと暑気払い。8月10日
◇長野順子さんの銅版画の巡回展が始まっています。館山は7月23日から。
 幻想的な絵の世界をお楽しみください。2016.6.27
◇みごとな着物地に日本の文化を思い、そしてまたドレスに変化した美しさにため息が出ました。
 Tシャツのアップリケはいつものおしゃれをちょっと楽しくしてくれそう。2016.6.27             ◇ 札幌から「着物リメイク」展  普玖見実さんの今年の作品はどんなでしょう。

◇浅井純介陶展 5月26日(木)〜6月14日(火)
 伊賀の荒い土の感触と深い青織部のグリーンが何とも言えない味わいでした。

◇菊池昌子墨染作品展 4月14日(木)〜5月10日(火)
  北海道で生まれ育ち、12年前から千葉県鴨川市に住み、墨を使って麻生地を染め作品を作っています。今回は バッグ、ストール、タペストリー、コースターなどを展示いたします。墨で表現する世界を楽しんでいただけたら と思います。


2月25日〜3月15日   ●館山で育つ        ●国際版画トリエンナーレ  (第3席 ドイツ)     ●国際版画ビエンナーレ   (ビエンナーレ賞ノルウエー)●パブリックコレクション多数  
◇利渉重雄銅版画展(エッチング アクアチント)             私はよく、ぼおっと夜の雲が流れて行くのを見ている。その空に塔が浮かぶ。塔にはいろいろな形の建造物が城郭をなしている。その城郭の闇から、植物らしき生物が伸びて光り、ゆったりと羽ばたく。やがて、塔は漂い始めた。私は、忘れてしまわないよう、その光景を記憶する。ときめいたモノを薄めないように。

ギャラリー葉葉

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長野順子カレンダー原画展







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